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性欲の星:地球  H・誕生・H・死
ヒトは何故エッチなの? そもそもヒトの性欲は生理的とは言えない。エッチは生き物の中でヒトだけが持つイヤラシイ感情。 でも…
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エロチック:透撮ツール
【性欲の星】承諾済み【アイアール技研】の広告ページです。


太陽の季節

号外!!


夏・海・水着の美女たち
モロより 透けて見えるのがエロチック


いいツールが出ました。
その名も マジックフィルター千里眼

携帯のカメラ / デジカメ / 使い捨てカメラ / ビデオカメラ …
レンズの前に貼るだけで 水着もレオタードも スケスケ

詳しくは 商品説明をご覧ください。



スケスケフィルターは90mm角~15mm角までの6種類。

90mm角はこちら
75mm角はこちら
60mm角はこちら
45mm角はこちら
30mm角はこちら
15mm角はこちら

(上の画像をクリックすると 90mm角に移ります。)

http://blog.livedoor.jp/tokugawa111/archives/54382371.html
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http://blog.livedoor.jp/kool1126/archives/50278244.html
http://blog.livedoor.jp/cats_gru_gru_groove/archives/50550848.html
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http://blog.livedoor.jp/mami1230/archives/51062385.html
http://blog.livedoor.jp/bp401/archives/50800166.html
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http://blog.livedoor.jp/hiro_boochan/archives/54253416.html
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知らない町の知らない人と <1>
『ギュウギュウ詰めの電車でも人は誰とも会ってはいない。これ、怖くないですか』とおっしゃる龍之さんから頂いたエッセイです。
メール五回やりとりのあと
ついに会うことになった。
東京からは遠い小樽で。しかも冬の。

私は手袋と毛糸の帽子と防寒用のブーツを持っていった。
昔の唄にあったような気もするその用意は
愛子氏からの注文だった。

私は鉄道を選んだ。
知らない町の知らない人との虚構の始まりへと、
近づいてゆく時間を味わいたかったからだ。

だが、残り一時間を切ったあたりから、
未知への期待と緊張がみるみる高まりはじめた。

それは、ちょうど、子供の頃の夏休み、
遥かな親戚への一人旅で、いよいよつぎが親戚の駅のとき、
急に脳裡を占め始めた前の年の叔父や叔母
それに従兄弟たちの顔・顔・顔…で
口の中が乾き始めたときに似ていた。

写真の交換などしてはいない。
だが、夜の駅で、なぜか互いにすぐ分かり合えたのだ。
愛子氏は風吹ジュンを彷彿とさせた。

愛子氏の運転は巧い。粉雪を吹き分けるように走る。
ところが、あろうことにも向かっているのは自宅だと言うではないか。

「あのぅ…」
「ん? 大丈夫。あなたなら。みんな喜びます」

両親と祖母の四人暮らしだとメールにはあった。
それにしても自宅にとは。
小川軒のクッキーを買ってきてよかった。

信号で愛子氏が左の窓に手を伸ばした。
「ここのところ ピッタリ閉まらないことがあるんです」
そのとき彼女の左胸が私の右腕を微かにこすった。

いい匂いと暖かな色香が伝わった。
妻とはオシクラ饅頭したって何ともないのに。
(次号へ)

星の数ほどある出会いサイト。
私が選んだのは三つだけ。
そのうちの二つを載せておきます。
次号ではサイト選びのコツも書きます。


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オンナのウソ
『 相手が俺だって わかってるの? イクときさ 』

離れてから 並んで天井を見てたときだった

ぼんやりとした口調だったけど
私には 瞬間的に 根の深い問いかけだと分かった

それに 痴話のあとで 彼の口からイクなんて言葉…

五日間の出張に出る前々日の昼 抱かれた
結婚して半年 彼は濃厚になってきていた
私は三度アクメに達した

その三度目のとき 執拗に喜ばせながら
『 はじめてイッたのは誰と? 』

『 ん~ サタ ケ さん 』
『 君が言ってた あのサタケさん? 』
『 ん… ビックリしたァ… 』
『 サタケさんのチ○ポが こんなふうに はいってたの? 』
『 …うん 』
『 はじめてイカセテくれて なおさら好きになった? 』
『 う~ん イヤー… 』

なんで あんなこと口走ってしまったのか
結婚前に つきあった男性のことは すべて打明けていた
サタケさんには妻子がいたことも…


『 わかってるわよ イクとき あなただって 』

そうは こたえたけど 彼のワダカマリは…
それに それはウソかも知れなかった




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高配当とコダマ
マリの話は深刻でした。 私も不安になってきて…

悩んでるのよゥ

ユウベついにベッドインしちゃった

でね~ 聞いて 聞いて
カレシに携帯きたの ちょうど終わったとき
だから 邪魔にはなんなかったけど

カレシ その友達とずいぶん話してたわ

その話のなかでさ 『 高配当だった 』 なんてカレシ言ってたから
あとで 『 競馬やるの?』 って聞いたの

そしたら
『 君のことさ 』
『 君が滅多にない大当たりだったってこと 』

ちょっと嬉しかったけど
エッチのすぐあとでしょ 
その友達 カレシの 私との初エッチ知ってたのかなーって

なんかイヤ

でもそんなことじゃないのよ
心配ツーか 悩んでるツーか

きょう昼間 エロ話ばっかする保険のオバちゃんがさ~

『 日本人じゃダメ 太平洋でゴボウ洗うようなもんヨ 』
『 あたしのは ハンパな高配当じゃないわよ 』

そしたら遠くで聞いてた部長が来てさ

『 うまいこと言うなあ 大穴だから高配当か 』
『 じゃ お返しだ 』
『 オレ若いときアメリカでやってさ あとで彼女の見せてもらったんだ 』
『 つい デカイなあって言っちゃった 』
『 そしたら 彼女 「二度も言わないで」 って 』
『 オレは一度言っただけだよ 二度目はコダマだったんだな 』

小さいツーか 狭くて締まってるほうが いいんでしょ?

どうしよう

[READ MORE...]の彼女も高配当っぽいけど。
[READ MORE...]
またですか? -1-
このログはアダルト系露骨記事に 『飽きた』 方々向けです。

まだ夜の明けきらなぬ頃、病室に来た。
朝の便での出張が一泊では済みそうになかったからだ。

母親になった菊代は二日目の昨日とは打ってかわり、
顔の腫れも退いてすっかり元気を取り戻していた。
はや薄化粧も終えている。

真新しい寝巻の、
白地に淡い桃色と薄緑で刷られた一面の絵柄は、
宏一の好きな撫子(ナデシコ)だった。

その菊代がベッドの上に座りなおした。
まだ動きは緩慢だ。
だが、その前を合わせるシグサや襟足に、
宏一は色香を嗅いでしまったのだ。

それは瑞々しかった。

刹那、猛然と官能がたかまり始め、
かつて無いエロスの衝動に宏一は不意を討たれた。

それは、肺腑の底で起きた強い一うねりの蠕動が、
気道を伝わって喉元にこみ上げてくるという体感を伴っている。
二度三度と起きるそれは、動物の反射に近かった。

菊代を、もう二月は抱いていない。その飢えのせいだった。

見詰め返してきた菊代の笑みに、
自分の様子が手応えのように知れたかと
宏一の眼が上擦る。

だが菊代に頓着はなかった。
目で招いて赤児を抱かせると、その頬を指で優しくつつきながら
甘えるような声を宏一に絡めかけた。

『雪が降ったやろ? 実家(サト)で法事があった日』
『宏一さん、覚えてなさる?』
『新家(シンヤ)のカズさんに大きな声でエッチなこと言われて』
『あんな恥ずかしこと無かったわ。まるで見られてたみたいで』
『あの前の晩、宏一さん10分も経ってないのに、また、しなさったやろ』
『二回もは、私、死なへんか思いました』

顔ごと視線を宏一に上げると、一度大きく瞬いてみせた。
(次号へ)


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またですか? -2-
このログはアダルト系露骨記事に 『飽きた』 方々向けです。

『この子はあのときの子やと思います。日も合うし』

児を菊代に返すと、ベッドを廻って窓際に立った。
エロスは消退し、朝日が射しはじめている。

五階の高さから見晴かす黄金色の田の彼方、
鎮守の森には秋祭の幟(ノボリ)が立ち、
さらに視線を延ばすと、菊代の山並みがくっきりと望めた。

菊代の実家をその山懐にいだく連山は美しい。

季節の移ろいとともに、冬の銀泥色からパステルの姿に変わり、
長雨で融けそうに煙った薄墨色のシルエットもよかった。

大暑の頃からは、午後になると日課のように遠雷を聞かせた。
角が落ち、尾を引いて届くその雷鳴に、
炎天の里では遥かなその山裾の涼気が偲ばれた。

『あの晩のことは一生忘れません』
『なんでかというと、ウトウトしてたら踏込みの唐紙が開いて、
ああ帰ってきなさった思たら、部屋に入るなり豆球も点けずに
宏一さん・・・・・すぐしなさったやろ。一回目のとき』
『服もロクに脱がんと』
『あのとき、生まれて初めて、結婚してからも初めて、あんなになったんやもん…』

児を抱いていなければ、後ろにきてしな垂れかかるだろうと思われた。

『宏一さん酔うてなさったけど、私が気絶しそうやったん分かりなさったやろ?』
『怖かった。カラダじゅう、どうなるんか思て』
『ビックリしました。独りでに声が出て・・・・・恥ずかしィ』

腕の中の産衣に顔を埋めるのが判った。
そのままの口篭った声で、
『でも、あれから宏一さんが百倍も千倍も好きになりました』
と言い、照れて、『ねッ』と赤児に相槌を求めた。

宏一にもその夜のことは忘れられなかった。

だが、一度しか抱いておらず、それも酔い過ぎで果たし得なかったのだ。
(次号へ) 


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好色エッセイ:琵琶湖R子の(14歳)のこと-前半-
『なんでやのー?』
それは齢に似合わぬ、まさしく牝の声だった。

だが、その声と同時に見開いたRの両眼に焦点はない。
フイに星もない暗闇に放り出されて、
とまどいながら方角を探るかのような視線の動き。

それは、いま、Rが生まれて初めての、
狂おしいほどの快感に愕然となっている証左だった。

Rは最初から素直だった。

うながされるまま仰向きになった。
浴衣を裾から割りひろげ、白地にピンクの水玉のスキャンティーを脱がせるときは
軽く腰を浮かせもした。

そして、
『こう?』と艶やかに張りのある下肢をやおら30度ほど開いて眼を閉じたのだ。

だが、仄かに幼臭の香る近さまで身をかがめ、
ほとんど邪魔にならぬ若草の靡く谷間に粘りをつくった唾液を垂らすと、
『なにすんのォー?』 と頭をもたげ、
自分の谷間を覗き込もうと怪訝な面持ちの上半身を腹筋で起こしかけてきた。

一挙に舌先を谷底へと這わせる。
舌先が上皮のわずかな隆起をとらえた。
刹那、Rの頭はトンと軽い音をたてて畳に落ち、それと同時に全身がバネのように弾んで、
両の脚はピタリと閉じられてしまった。
(次回へ)


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好色エッセイ:琵琶湖R子の(14歳)のこと-後半-
力をこめてひたすら密着させているそのRの大腿を左手で撫でながら胸に向かう。
浴衣は難無くハダケ、
左胸の思春のフクラミを脇腹側のフモトからイタダキに向けて
口吻で摺りあげてゆく。

大腿から撫で登らせた左手の掌で
片方の半球を押し上げぎみに掴みながら、
すでに鼻先の、頂点が死火山の火口跡のように窪んだ
薄桃色の左乳頭を一気に口中に吸い入れてくくんだ。

湖から吹き続けていた初冬の昼風が止み、
宿の障子で拡散された斜陽と無音が醸しだす白日夢のような視界の中で、
大腿は今し方の硬さを失い薄っすらと汗ばんでいる。

ふたたび幼臭に近づいたときには、Rの心も、谷間の開角度にそぐわしく、色素沈着など皆無の、
しかし初めて熟れかかり微かに膨らんだその唇を覗かせるまでに弛まっていた。

それの内部は、学校の体操のせいか、環状の膜の1時と6時のあたりにわずかな裂け目があった。

いま、破瓜を味わうのは自在だった。

だが、そうはしなかった。

とっさの思いつきでバッグから細いアナル用を取り出した。
そして、二つとない標本に手を触れる思いで、いたわるような愛を始めたのだった。
(了)


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